AWS
楽しみにしていた「クラウドエンジニア養成読本」を早速読んだので、学びをメモしていきます。 クラウドエンジニア養成読本[クラウドを武器にするための知識&実例満載!] Software Design plus作者: 佐々木拓郎,西谷圭介,福井厚,寳野雄太,金子亨,廣瀬一海…
JAWS DAYS 2018 参加してきました! #jawsdays きたー! pic.twitter.com/FgEVAmBfio— @ketancho (@ketancho) 2018年3月10日 午前中からお昼にかけて、娘の習い事に行っていたため、午後からの参戦です。数セッションしか聴けませんでしたが、非常に勉強にな…
聴講から1週間以上経ってしまいましたが、メモになります。(後半はざっと書いたものをそのまま貼っちゃってます) 個人的サマリ サーバレスなエッジコンピューティングサービス 将来的にグローバル展開しうるサービスであれば利用を検討する ローケーション…
Amazon WorkSpaces のオンラインセミナーを受講したのでそのメモです。実は WorkSpaces 使ったことがなかったのでとても勉強になりました。 個人サマリ 二種類の課金方式 利用形態によって下記の2種類の方式から選択できます。 * Monthly: 月額固定料金(フ…
最初5~10分ほど聴けていないのですが、位置情報関連ウェビナーのメモです。(まだ動画リンクがないようなので、後日追記したいと思います。) 個人サマリ 位置情報を扱うときは GeoHash 形式を用いるのが王道 GeoHash 知らなかった情弱でした。学んでいきま…
2025年最新版を書きましたので、よければこちら↓の記事をご覧ください!☁️ www.ketancho.net 「AWSの勉強をしたいんだけど、まず何をすればいい?」と会社の同期や同僚から聞かれることがよくあります。ありがたいことに、先日 Amazon Web Services 業務シス…
サーバレスアーキテクチャを検討する際に、データベース層をどうするかはよく議論になります。リレーショナルデータベースに慣れている人は、なんとか RDS を採用できないか考えるのですが、現状は DB のコネクションプール問題などで RDS を用いるのはアン…
いよいよ明日、1/20(土)に「Amazon Web Services 業務システム設計・移行ガイド」が発売されます。先日、見本誌が届きました。元々、ピンクベースの表紙だったのですが、最終的には水色になったようです。(フロンターレ初タイトルの翌月に水色の本を出せ…
AWS Serverless Application Model 入門ハンズオンシリーズ - log4ketancho の第5弾です。 前回の記事では、SAM で REST API を構築する方法について紹介しました。今回は本番環境、検証環境などの複数の環境(ステージ)がある場合に、SAM のテンプレート…
AWS Serverless Application Model 入門ハンズオンシリーズ - log4ketancho の第4弾です。 前回の記事では、Lambda Function と DynamoDB の連携を AWS SAM を使ってプログラマブルに構築する方法について紹介しました。今回は、SAM で API Gateway を利用…
手を動かしながら AWS Serverless Application Model (SAM)について理解を深めるためのハンズオン記事を書いています。記事が溜まってきたので、上から順にやっていけば SAM を使いこなせるような形に改めて構成し直しました。 私の気になる機能を中心に使…
AWS Serverless Application Model 入門ハンズオンシリーズ - log4ketancho の第3弾です。 前回の記事では、AWS SAM を使って Lambda Function をプログラマブルに構築する方法について紹介しました。今回は、 SAM を用いて DynamoDB のテーブルを構築する …
AWS Serverless Application Model 入門ハンズオンシリーズ - log4ketancho の第2弾です。 前回の記事では、SAMのセットアップを行いました。 www.ketancho.net 最後に簡単な Lambda Function も作りましたが、本当に最低限のものを構築したに過ぎません。…
AWS界隈で有名な先輩方とAWS本を書きました。念願の初執筆です。タイトルは「Amazon Web Services 業務システム設計・移行ガイド」です。2018/1/20発売予定です。 Amazon Web Services 業務システム設計・移行ガイド作者: NRIネットコム株式会社:佐々木拓郎,…
AWS Serverless Application Model 入門ハンズオンシリーズ - log4ketancho の第1弾です。 先日、Step Functions + Lambda + DynamoDB という構成で Twitter Bot を構築しました。さっと作りたかったので手作業で構築してしまったのですが、やはりマニュア…
先日 CodeCommit に Pull Request (以下、PR)機能がリリースされました!!この記事では、PR機能の使い方について説明していきます。 念願だった Pull Request 機能 AWS の Code シリーズはかなり魅力てきで、CodeBuild、CodeDeploy、CodePipeline を組み合…
Amazon Web Services Advent Calendar 2017 - Qiita の17日目です:D AWS Fargate 触ってみました!re:Invent 2017 の発表の中で、個人的にアツかったアップデートNo.1が DynamoDB まわりの改善、その次が Cloud9 かこの Fargate です。が、先輩と話している…
以前、Qiita にまとめたのですが、例が少し複雑だったので、復習も兼ねてシンプルに投稿するだけの手順をまとめようと思います。 Twitter アプリの登録とアクセスキーの取得 Lambda ファンクションの作成 Lambda ファンクションのデプロイ の流れで進めてい…
そういえば、Lambda から外部APIを呼んだことがないなーと思ったので、実装方法をまとめてみました。bitFlyer の Public API 利用させていただき、最終取引の1BTC単価を取得する例を題材としました。久しぶりにマネージメントコンソールで Lambda を作成した…
この記事は、 OpsJAWS Advent Calendar 2017 - Qiita の1日目分として書かせていただきます。(既に12/9ですが、空いていたので埋めさせていただきました!) S3の静的ホスティング機能が便利でたまりません。フロントはS3、バックエンドは API GW + Lambda …
完全に自分用のメモです。その年の天候にもよると思うのですが、来年以降参加される方の少しでも参考になればと思います。 前提 今年の re:Invent 昨年のメイン会場は、徒歩圏内(約20〜30分)のふたつのホテルでした。しかし、今年は3会場、かつ、各会場間…
この記事は、 Vue.js #1 Advent Calendar 2017 - Qiita の1日目です。 最近(1ヶ月前くらいから)Vue.js を使い始めた初心者です。同じように Vue.js を始める人の少しでも参考になれば、ということで「ことはじめ」的なメモを残しておこうと思います。 手…